(編集中)
260611_陣馬山栃谷尾根
陣馬山に何回行ったか
数えきれないほどは行っていないが数える元気が無い
が、地図を良く見てみると歩いていない道があった。「栃谷尾根」
栃谷尾根は歩きやすいが一ノ尾根ほどではなく、植林が多く植物相が乏しい
数えきれないほどは行っていないが数える元気が無い
が、地図を良く見てみると歩いていない道があった。「栃谷尾根」
なぜ今まで行っていなかったか、改めて痛感した。アプローチの舗装路歩きが長い、長すぎる
260529-0601_山中湖~西丹沢
Day-0
翌朝。レイクロッジヤマナカは湖畔に接地しており、なかなかの眺めだ。
キャンプ場から歩き出し、三国山ハイキングコース入り口バス停から登り始める
高度を上げるにつれて景色も変わってくる
鉄砲木ノ頭へ、ここから丹沢方面へ。御正体山の並びに向かう
この辺の道は足元は枯葉などでフワフワ、なだらかで歩きやすい。う~ん、気持ちいい
高指山で、富士山とは一旦お別れ
丹沢に入るとアップダウンが多少出てくるが、引き続き明るく心地よい。後で会った人はキツイと言っていたので、まあ楽とキツイの中間くらいなんだろう
菰釣山に着いたころには富士の頭は隠れていた。
2013年の同じ時期、この小屋にお世話になった。今回は何だか居座り風のおじさんが…
小屋から往復40分の水場。水不足のこの時期にちゃんと出ているので信頼できそうだ。が、汲むのには容器があったほうがよさそうだ
下山し、道志の森キャンプ場(1,000円!)へ
Day-2
この日はちょっと天気が崩れる予報だったので、縦走を一旦お休み。キャンプ場から直接登れる鳥ノ胸(トンノムネ)山を散策
割と急坂が多い山だが、土や根がしっかりしていて危険は感じない
キビタキ、アオゲラ、サンショウクイなど、野鳥いっぱいの森
山頂付近からは富士が見える。やっぱ天気イマイチ
土も柔らかく下り向きかも。言い換えると崩れやすいので痩せ尾根やトラバースには要注意
派生尾根が現れてくる時には、やはりコンパスを使うか、テープに頼らざるを得なくなる。多少のルートファインディング能力は問われそうだ
ツツジの季節やね
なんで秋葉山の往復ルートだけあるのかと思ったら、
多分気軽に登れて景色がいいってことだろうな
道の駅どうし経由でぐるっとキャンプ場へ戻った
Day-3
再び西丹沢の稜線へ向かう。今年初のミズ発見
1日目に引き続き広葉樹の明るい尾根を行く
前日の鳥ノ胸山が見えた
良き3.5日じゃった
260516-18_二十六夜~赤鞍~平野峠~峰山
新緑がまだまだ眩しい。近辺にあるくせに、手つかずだったあの辺を歩こう
翌日はワラビタタキから稜線へ。やはり五月はツツジが映えている
平野峠から道志道へのルートは少々荒れていて歩き辛かった
また歩きにくい道を経て平野峠へ
登録:
投稿 (Atom)


























































